No.3の特徴

DCCガラスコーティング
DCCが選ばれるワケ
●新車時の光沢を半永久的に保ちます
乗用車の塗膜は、表面にクリア層があり、硬度2です。しかし、酸性雨や紫外線により劣化が始まります。時間が経つにつれ塗装面が硬化して、はげたり、粉化していきます。DCCは、最大硬度10の非常に厚いコーティング層で、塗装面を強力に保護し、新車時よりも美しいツヤが半永久的に持続します。
●洗車は水洗いだけでOK
DCCは、親水性のコーティング層を作るため、油汚れを寄せ付けません。また、熱に強く極厚の層を形成するため、高温時に軟化して汚れを抱き込まないので、普段のお手入れは水洗いでOK。確実に洗車の回数が減ります。雨降りに車に乗るだけでも、雨と一緒に汚れが流れ落ちるのには感動するはずです。
●ホイールもキレイに保ちたい…
ホイールのブレーキダストや泥汚れは、洗ってもなかなか落ちません。DCCを施工すれば、付着量が極端に少なくなります。また、汚れてもスポンジを使って、簡単に水洗いするだけでキレイになります。
●走行中に付着する虫の死骸や鳥の糞が水洗いだけで簡単に落ちます
春から秋にかけて、高速道路を走ると虫の死骸がライトやバンパーにたくさんつきます。落とすのも大変ですし、そのままにしていると塗装表面を侵し取れなくなってしまいます。DCCなら極厚のコーティング層でガードし塗装面を保護します。「雨の日に1時間ほど走ると虫の死骸が全部落ちた」という話しもあるぐらいです。

alt="他社のガラスコーティングを施工したが・・・"

様々なガラスコーティング剤がありますが、一般的な膜厚0.25~0.5ミクロンでは 塗膜を保護することは不可能です。完全に膜になっていないため、キズが入りやすく、 メンテナンスを怠ると光沢が無くなり、クレームが多発していました。 日本最大手クルマメーカーのボディコーティング剤で5年の保証期間がついていますが、 それは、定期的に塗り重ねるメンテナンスをした場合に5年間光沢が保証されるというモノです。 しかし、DCCは、20年間以上塗装をコーティングするために開発されたモノなので、酸性雨や紫外線による劣化がほとんどありません。そして、日本にある従来のガラスコーティングより20~40倍というコーティング層があり、仕上げのコンパウンドで磨き取ってしまうこともありません。 DCC事業部に3年前に施工したクルマがありますが、当然ピカピカです。